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ここではMP3とAAC+の放送をする為のDLL(Dynamic Link Library)をミラーしておきます。
MP3放送の為のlame_enc.dllは入手可能ですが、AAC+放送をする為のenc_aacplus.dllは
Winampを入れないと手に入らないので、ここで手に入れて、AAC+放送を可能にしましょう。

Lame_enc.dll

安定版のLame3.97Stable。(7/31更新)
試験段階版のLame3.98β4。(7/31更新)
Lame3.97は高音が聞き取りやすく、
Lame3.98は音に温かみがあります。
Lame3.97 ダウソしますよ?
Lame3.98(β4) ダウソしますよ?

enc_aacplus.dll

これはよくバージョンが分かりません。
これも所持している2種類をミラーします。
多分新しい? ダウソしますよ?
少々古いかも ダウソしますよ?

ねとらじから来た方へ

lamewin32.exeというファイルをダウンロード(RazorLAMEというソフトになっています)

となっていると思われますが、上記ミラーはその中で放送に必要なlame_enc.dlのみです。
これにより

3 LAMEをインストールする
  これもOKを押していけばインストールが終了します。

4 LAMEの中身をWinamp\Pluginsにコピーする
  インストール作業の中では、一番面倒なところです。
  ここまでできたら、C:\Program Files\Lameに行って見ましょう。
  おそらくlame_enc.dllというファイルがあるので、
  これをC:\Program Files\Winamp\Pluginsにコピーしましょう。
  (Lameの中身の他のファイルは使用しません)


の作業が不要です。そのまま上記ミラーファイルをWinampのPluginsに入れるだけでおk。